実際に使ってみよう!!
(画像をクリックすると拡大画像がご覧いただけます。)
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パソコンとDisc StakkaをUSBで接続します。
電源はUSBからとるためAC電源は不要!USBケーブル1本で接続完了!
Disc Stakkaに収納したいCDを挿入します。ディスクはどちら側を向いていてもOK!
挿入口にCDを持っていくとセンサーが働き自動で吸い込まれていきます。
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ここからは、あらかじめインストールしていた添付ソフト【OpdiTracker】が導いてくれます。
実際に表示されるパソコンの画面をみていきましょう。
新規でCDを入れるとCDの名前を入力する画面が表示されるので、自由に入力します。
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データーベースに記憶されているユニットを一覧させます。
Disc Stakkaの部分をダブルクリックすると収納しているCDを見ることができます。
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このように収納しているCDを見ることができます。
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さらにクリックするとそのCDに収録しているファイル名やフォルダ名を見ることもできます!
※ディスクのデータを見るためには、事前にディスクの内容を読み取る必要があります。(下記説明)
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パソコンのドライブに登録するディスクを入れると、
ソフトウェアの【OpdiTracker】が自動的にディスクの内容を読み取ります。
収納したディスクは、エクスプローラー上で表示。 確実に探し出し、クリックひとつで自動的に取り出せます。
ファイル名やフォルダ名からの検索も可能で、使いたいディスク一覧を表示。あとはクリックするだけ。
※パソコンのドライブで読み取り可能なディスクに限ります。
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取り出しも簡単!
取り出したいCDを選択して取り出しをクリック!すぐにCDが出てきます。
(静かにスーッと出てきます。とってもスムーズ!)
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